一応、実践。
前回の記事はこちら

自家製① (アルデバラン【☆3】×プルークボーゲン【優】)
5頭生産して全ての産駒がスピスタDD。牝馬を1頭しか産まなかった…。仕方ないので妥協。あと2代重ねるので、まあいいかな。
自家製② (ビワハヤヒデ【☆4】×自家製①)
最後にノーザンダンサーをクロスさせるためにビワハヤヒデをここで。テイオーイベント時に貰ったものなんで有効活用。何とこいつも1頭しか牝馬を産まなかった。しかもスピスタDDと能力の底上げできず…。
自家製③ (スピードワールド【☆3】×自家製②)
鬼門のスピードワールド。ここでは『よくできた配合』となって、何とかスピードが乗った感じ。以下の3頭が生まれた。スピスタBCは欲しかったが甘くなかった。スピスタBDが1頭いるので、そいつに期待。牝馬A

牝馬B

牝馬C

最終配合 (ストラヴィンスキー【☆3】×自家製③)
さあ、あとはキズナさんとトゥザワさんを崩しつつバシバシつけるのみ。左から、スピード、スタミナ、根性、気性、体質、成長タイプ、ダート適正、真壁さんコメント上段/下段。
【牝馬A(BECBD1Aスピ/タイトル)】
BDDCB3Cスピ/G1
BECCB2Dスピ/G1
AECCB4Eスピ/G1
BDDCB3Cスピ/G1
BEEBB2Bスピ/G1
BEDDC2Dスピ/G1
BDCCB4Bスピ/タイトル
BDCBC3Dスピ/G1
BDECB3Cスピ/G1
【牝馬B(BDCBC2Cスピ/タイトル)】
BDCCB4Bスピ/G1
BDECB3Dスピ/G1
BDDCB3Dスピ/タイトル
ADDCB5Eスピ/G1
BDCBB4Bスピ/タイトル
BEDCC3Cスピ/G1
BDCCB2Cスピ/G1
BDCCB2Cスピ/タイトル
BDCBB3Bスピ/G1
BCCBB3Cスピ/タイトル
【牝馬C(CDBBC2C万能/重賞)】
BDDCB2Cスピ/G1
CDDCB3Dスピ/G1
CDECB4Bスピ/G1
BEDCB2Dスピ/重賞
CDECB2Bスピ/重賞
CDDDB4Bスピ/G1
CDDBB3Cスピ/G1
んー、思ったより跳ねなかった。もうちょっとスピードAがポコポコ産れると思ってたけど…。ほとんど母の能力と同等か、それをちょっと上回るくらい。
スピードAも2頭生まれたが、ギリギリのAっぽくて重賞レースでも勝ったり負けたり。スタミナは母の能力にほぼ依存。根性は全滅。父と母父が底力Cなんでインブリードでも無理か。っつーか、底力の因子って本当に根性が上がるのかが疑問。
ちょっと☆3種牡馬の限界を感じた。やっぱり☆4と比べると爆発力が無いような気がする。まあ、ダビスタなんて最終的には「数をこなせば…」という結論にはなるけど。
スピードAも2頭生まれたが、ギリギリのAっぽくて重賞レースでも勝ったり負けたり。スタミナは母の能力にほぼ依存。根性は全滅。父と母父が底力Cなんでインブリードでも無理か。っつーか、底力の因子って本当に根性が上がるのかが疑問。
ちょっと☆3種牡馬の限界を感じた。やっぱり☆4と比べると爆発力が無いような気がする。まあ、ダビスタなんて最終的には「数をこなせば…」という結論にはなるけど。
その後、プルークボーゲンが再度出てたので片手間でもう一回やってみた。自家製②のところでスピスタDCが生まれて期待したが、自家製③のスピードワールドでスピードが跳ねず、スピスタDD止まり。不思議なことに7~8頭全てDD。しょうが無いのでDD牝馬で、最後ストラヴィンスキーをつけた。が、やっぱり全てDD。んー。
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