2017年6月8日より開催されている『第3回公式ブリーダーズカップ』に参加しました。
今回は2歳馬限定ということもあり、BC登録枠が勿体無いのであまり乗り気では無かったんですが、やっぱり参加賞くらいは欲しいので、超適当に早熟馬を登録(^_^;)
とりあえずスピードAの超早熟(メモリ1)を目標に
超早熟馬は生まれてほしい時に限って生まれない(^_^;)
手っ取り早くストセン〆で生産したけど、生まれてくる産駒はメモリ4以上ばっかり。普段はポコポコ産れるのに。
成長メモリ3のスピードAの馬を2歳登録しようとしたけど、結局スピードBまでしか仕上がらず。蓋があるのか。
そして、やっと前日ギリギリに生まれた2頭を登録。
【1頭目】スピスタAB海外メモリ1

ストセン〆後の牝馬にリオンディーズ。根性が残念。今までの経験上、スピスタABが強かった試しが無いので期待はしない。
【2頭目】スピスタACいくつかメモリ1
スクショを紛失…。いや撮ってすらいないような気がする。根性はB。こっちはストセン〆後にエスケンデレヤ。どう仕上げるか?
1頭目のリオン産駒はスピスタABで根性が無いので、併せ調教を捨ててスピスタをMAXまで上げることを目標にした。結局2歳の9月くらいまで調教してたと思う(^_^;)そして痛恨のミス。12月2週目に絶不調( TДT)
9月くらいから絶好調になったら登録しようとしていたにも関わらず…。
奇跡的に併せ馬なり連打で、何とか12月最終週に「順調」まで持っていき登録できた。
そして2頭目のエスケン産駒は根性がBに上がりきらずに登録…。意外と根性ってあがらないのね…。
2歳仕上げは難易度が高い
スピードは何とかなる。ある程度、自然に成長するので。問題はスタミナと根性。両方ともAだとまず仕上げるのは不可能に近い。才能は何を付ける?
2歳戦は戦績を積むことが難しい。そこを逆手に取って、調教のみで能力を上げて1戦のみでBC登録し「反逆」の才能をつけることも考えた。ただ、同じことを考える人もいると思い、確実に発揮される才能を検討。
結局、一発勝負の公式BCで出遅れだけは避けたいので、今回は「安定感」に決定。
試走ついでに野良BC
1頭目のリオン産駒はスタミナBが効いて、不良馬場なら結構勝てた。ただ良馬場は無理。みんな速い速い(^_^;)1分30秒前半がゴロゴロ。2頭目のエスケン産駒は全く話にならない。まあ、参加賞狙いなんで気にしない。
いよいよBC開催
1回戦は2頭とも1着通過。まあ、今までも1回戦はボーナスステージみたいなもんだったんで、とりあえずバブルガムフェローGET。2回戦も1着と2着で通過。メジロライアンGET。もう満足。
さあ、ここからが本番の3回戦。印もバラついてきた。ダラカニ欲しいので、あとは運に任せるのみ。だが、ここでエースのリオン産駒があっさり敗退。入れ込んでも無いのに無印で13番人気…。なんか一気にレベルが上がったなー。
ただエスケン産駒が奇跡を起こす。後方からバテた馬を交わしながら追い込んでくる5頭くらいの団子集団なかで競り勝ち3着を確保。根性って大事だな。ダラカニGET。
4回戦は、さすがに後方のままで大会終了。
最後に
4回戦は過去最高の結果。運要素が大きかったけど(^_^;)
次回は古馬ダートかな?
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